レスポンシブな画像と微調整済みボタン位置

安全大会、安全衛生研修・講座の
ご担当者様

これまでの社内研修で
以下のようなことで
お悩みではありませんか?

安全衛生研修担当者様の 3 大お悩み

安全大会の腰痛予防研修で、講師の話だけになり参加者が退屈している様子
Check
講師の話を聞くだけ...
せっかくの研修会なのに、講師による一方通行の話に限界を感じている。
安全衛生講座の内容が分かりづらく、製造業、建設業、運送業、小売業などの従業員に伝わっていない場面
Check
内容が分かりづらい...
講師の話が分かりづらくで、従業員に内容が伝わっていない。
安全大会の講演が一方通行で、参加者が眠くなってしまっている様子
Check
参加者が寝てしまう...
参加者の多くが眠たそうで、研修会企画者として残念に思っている。

株式会社まちリハの腰痛予防、転倒予防講演は、臨床経験豊富・講座講師経験豊富な 学療法が担当します。

製造業・建設業・運送業・小売業などの企業様に対し、 腰痛予防・転倒予防をテーマにした理学療法士による参加型の安全衛生講演を行っています。 7月の全国安全週間・10月の全国労働衛生週間はもちろん、 年度初めのキックオフ研修や年度末の振り返り研修など、 年間を通じて実施される安全大会・社内安全衛生研修に対応可能です。 現場の腰痛・転倒リスクを、 「分かりやすく・楽しく・明日から実践できる形」でお伝えします。

まちリハの 転倒予防・腰痛予防講座

全国安全週間・労働衛生週間をはじめ、年間を通じてご依頼いただいている
まちリハの転倒予防・腰痛予防講座の特徴をご紹介します。

つの 特徴

特徴 01

製造業・物流業・製造業・小売業・運輸運送業などの安全大会で、従業員が参加型の転倒・腰痛予防体操に取り組む様子

参加型研修

一人一人が転倒予防、腰痛予防の知識とテクニックを学ぶことができるのはもちろん、仲間と一緒に取り組むことも大切にしています。まちリハの研修では、安全大会や企業内研修の場を活かし、従業員様同士のコミュニケーションも促される参加型研修を取り入れています。

特徴 02

理学療法士による安全大会講演や企業内研修が「分かりやすい」と多数のアンケートで高評価を受けている写真

分かりやすいと評判

製造業・建設業・運輸運送業・小売業などにおける転倒、腰痛の発生にはそれぞれの業界に特有の原因があります。その原因について一般の皆様にも出来るだけ分かりやすく、理解しやすいように工夫された研修内容になっています。

特徴 03

講師歴が長く経験豊富な理学療法士が企業の安全大会・企業内研修でで転倒防止・腰痛予防の講演しているイメージ

講師歴16年の豊富な場数

専門的な知識を一般の方にも分かりやすく伝えることが出来る技術は、これまでの相当数の講師経験と伝える技術の習得と研鑽によるものです。研修会では惜しみなく転倒予防・腰痛予防のノウハウをお伝えします。

特徴 04

理学療法士が腰痛予防について専門的な知見を分かりやすく解説する安全大会・企業内研修の写真

理学療法士による専門的な知見

転倒予防や腰痛予防を単なる体操で終わらせるのではなく、納得できる裏付けをリハビリの専門家である理学療法士の視点からお伝えします。

よく選ばれる実施タイミング

7月・10月の安全衛生週間だけでなく、年間を通じて実施できます

実際のご依頼が多いタイミングは、7月の全国安全週間や 10月の全国労働衛生日間にあわせた安全大会・安全衛生講話ですが、 それ以外の時期の社内研修として実施される企業様も少なくありません。

4〜6月のキックオフ研修や、2〜3月の振り返り研修など、 年間を通じて日程のご相談が可能ですので、 貴社の安全衛生活動の計画に合わせて柔軟にご活用いただけます。

講師紹介

リハビリテーション・健康経営の専門家

講師プロフィール写真
リハビリテーションの視点で
誰もがその人らしく生きることができる社会を創る

倉地 洋輔

理学療法士・健康経営専門家

リハビリテーション
健康経営
介護予防
労働安全衛生

保有資格・専門性

認定理学療法士(介護予防)
国家資格・専門認定
第1種衛生管理者
労働安全衛生
健康経営エキスパートアドバイザー
企業健康経営
腰痛予防労働衛生教育インストラクター
労働災害防止
両立支援コーディネーター
治療と仕事の両立
作業管理士
作業環境管理
関節機能指導士
運動機能改善

現在の主要役職

東京都産業保健総合支援センター相談員
東京都介護予防フレイル予防推進支援センター広域アドバイザー
東京都介護予防フレイル予防推進員(町田市)

経歴・実績

卒業
広島大学医学部保健学科理学療法学卒業。
2000年
整形外科スポーツクリニックにて実践経験を積み、その後長野県にて地域リハビリテーションを学び、地域医療への理解を深める。
2009年
からだ康房設立。個人事業として地域の健康づくりに貢献開始。自治体の介護予防事業等に積極的に関わる。
2020年
株式会社まちリハ設立。法人化により事業規模を拡大し、より多くの地域・企業・学校での講演活動を展開。
現在
これまで、自治体、企業、学校での講演活動を継続的に実施。製造業・物流業・建設業・介護分野などの安全大会や安全衛生研修で、転倒予防・腰痛予防の参加型講演を行っている。

講座開催までの流れ

料金表

安全大会講演会

(~60分・~100名 ※100名以上は応相談) 198,000円 (税込)

企業内社員研修
(腰痛予防・肩こり予防・転倒予防)

60分/~30人まで 99,000円 (税込)
30分追加/~30人まで 49,500円 (税込)

※交通費(東京都町田市から会場まで)は別途ご負担ください。
※企業内研修時間(〜60分)、参加人数(~30人)の料金です。時間延長、人数については別途ご相談ください。100人以上の実績あり。
※遠方での講演もお引き受けいたします。お気軽にご相談ください。

安全大会講演・企業内研修の詳細や日程のご相談は、 安全大会・企業内研修のお問い合わせフォーム からお気軽にご連絡ください。

社内稟議資料として、
下記資料を送付します!

稟議資料

腰痛・転倒災害の予防は、労働安全衛生法に基づく安全配慮の一環として、 厚生労働省からも具体的な対策が示されています。 社内での説明や稟議の際には、以下の公的資料もあわせてご活用ください。

よくあるご質問


Q1. 転倒防止や腰痛予防の講演(研修)時間を90分でお願いすることは可能ですか?

A1. もちろん可能です。料金表のとおり、30分追加ごとに費用が必要となります。


Q2. 遠方の工場や事業所でも、安全大会や企業内研修の講演を依頼することは可能ですか?

A2. もちろん可能です。全国の製造業・物流業などの事業所で、安全大会や社内研修として転倒予防・腰痛予防の講演を行っております。ただし、開催時間により宿泊が必要となる場合は別途ご負担をお願いします。


Q3. ビデオ録画をすることは可能ですか?

A3. 著作権の関係上、録音・録画はご遠慮いただいております。


Q4. 申し込みは開催何日前までにした方が良いですか?

A4. 少なくとも開催の1か月前までにお申し込みください。転倒や腰痛発生状況や作業内容などに関する事前ヒアリング等により、講座内容を貴社に適したものに調整することができます。どうしても1か月以内の開催をご希望の場合は、まずはご相談ください。


Q5. 会場とオンラインのハイブリッドでの開催は可能ですか?

A5. ハイブリッド方式は承っておりません。会場での体験型講演のみとなります。


Q6. 研修前に工場内を視察してもらえますか?

A6. もちろん可能です。視察の内容・時間に応じて費用は別途ご相談となります。


Q7. 研修前の転倒や腰痛発生等に関するアンケートは実施した方がいいですか?

A7. 事前の社内アンケートは必須ではありませんが、強くおすすめします。弊社アンケート(費用別途)をご利用いただくと、現在の腰痛などの発生状況を把握したうえで、講演内容をより貴社向けに深めることができます。


Q8. 全国安全週間・全国労働衛生週間に合わせた講演も依頼できますか?

A8. もちろん可能です。毎年、7月の全国安全週間や10月の全国労働衛生週間に合わせて、製造業・建設業・運送業などの事業所から多くのご相談をいただいています。7月・10月は日程が埋まりやすくなりますので、できるだけお早めのご相談をおすすめいたします。